ChieのパパことKatsueiの親バカなるままに・・・
娘の事を中心に家族やペット家庭生活についてと私のウォーキング日記です。
今朝起きてすぐの娘の質問は、「今日はなんて言うんだっけ?」でした。昨日寝る時に、「明日は大晦日って言うんだよ。もう二つ寝るとお正月だよ。」って言ったんですけど、忘れちゃったんですね。

ところで、娘が最初に食べたそばは、確か年越しそばです。
私は午後から仕事をしに会社に行ったのですが、それでも7時前には家に帰って風呂に入り、家族で年越しそばを食べることが出来ました。
娘は今年になって初めて蕎麦湯を飲む事に。
最初はあまり飲みたくなさそうにしていましたが、一口二口と飲むうちに、まずくは無いって分かったのか、お椀一杯全部飲み干しました。

今年は、娘と色々な事を楽しめるようになったと感じる一年でした。
よれでは、良いお年を!
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明日も午後から出勤だと言うのに、大掃除がまだ終わってないよ。今年はすべての部屋を掃除するのは断念して、日ごろしない所を重点的にするしかない。

そう言う事でまずはリビングのカーテンレールの上に置いてあるぬいぐるみをおろして、娘にはたきをかけてもらう。しかしながら、本人は一生懸命にやっているようですが、あまりきれいにならない。
次は、棚の上に置いてある外国物のビール瓶、娘は「中身が無いよ」などと言いながら乾拭き。これはまあまあきれいになる。
その後はテレビの裏を掃除している間に、各種リモコンの乾拭きをお願いする。それにしてもリモコンが6個もあるから、結構時間がかかるようだ。
それにもましてテレビの裏は超汚れていて時間がかかる。コンセントなんて、よく発火しなかったものだと思うくらいほこりだらけ。

お昼を食べてからは、蛍光灯の掃除。娘も笠みがきを手伝ってくれました。
今日はよくお手伝いしてくれた娘でしたが、この辺で嫌になったのか、ポポちゃんで遊び始めました。
その間に私は洗濯機周りの掃除をして、3時のおやつ。

おやつの後は、お風呂の掃除。う~ん、さすがに腰が痛いよ。
もうだめだ、床磨きは明日の朝にするしかないか・・・
えっ、キッチンをせっかくきれいにしたんだから、今日の夜はピザですか?
今日は早く頼んでよ、クリスマスイブは2時間もかかったんだから・・・今日は1時間でよかったよ。
大変だけど、家の中がきれいになれば、その分気持ちがいいね。
娘も色々な芸を身に付けるようになったものです。
昨日、女房が「かさじぞう」のお話をしてあげた後、娘に質問したそうです。

娘は、ポポちゃんと一緒に聞いていたので、ポポちゃんもそのクイズに挑戦したそうです。

母:「夜、米俵や小判などのプレゼントを、おじいさんおばあさんの家の前に置いて行ったのは誰でしょう?」
ポポ:「は~い!サンタクロースで~す。」
母:「ブッ、ブ~!」
娘:「お地蔵さま。」
母:「ピンポーン、正解です。ポポちゃん惜しかったね。」
母:「それでは、おじいさんが町に売りに行ったものは何でしょう?」

こんな調子で、娘は裏声を使いながら、ポポの答えを言ったそうです。
こりゃ、結構笑えました。
今朝は新聞を見てびっくりしました。
東京女子医大病院が、心房中隔欠損症の女子児童を手術中に、人工心肺装置の操作ミスで重い脳障害を引き起こし、そのまま回復せずに死亡してしまい、そのミスを隠蔽しようとしていたなんて、どういうことなのでしょう?
東京女子医大と言えば、心臓手術に付いては高い水準にあると定評の病院であるだけにその対応のまずさには、不快感を覚えずにはいられません。

東京女子医大ではないですが、私の娘が心室中隔欠損症の手術を受ける時にも、手術は心臓をほぼ停止状態にして行われるため、まれにそのまま動作しないことがあり、手術後心不全を起こしたり、心臓ペースメーカーが必要になるケースもあると聞いたように覚えています。
しかし、今回のケースは医療ミスによる脳死であるにもかかわらず、ご両親には心不全と報告するなど、その不誠実な対応には怒りすら感じます。
心房中隔欠損症の手術は、心臓外科手術の中では比較的簡単な手術だと聞いていますが、人工心肺装置の専門の技術者が同席しないまま手術を開始していたかの様に読売新聞は報道していますが、もしこれが事実だとすると常に多くの患者が医療ミスの被害を受ける危険性があると思います。

人工心肺装置の担当医が、装置の動作異常を患者の様態が不自然になる前に、容易に知る方法を探し出す必要があるのではないでしょうか?
東京女子医大病院には、その名誉の回復のためにも、早急に手術時の専門技師配置体制の見直しを行ってもらいたいものです。

医療ミスの事実を認めない限りは、手術体制の見直しに踏み切れないと思います。
もし、既に何らかの改善がなされているのであれば、ぜひとも今手術をお待ちの患者さん達に説明してあげてもらいたいです。

東京女子医大病院で、手術をお待ちになっていらっしゃる患者さんは大勢いらっしゃると思います。
皆さんは、病院を信用して手術を受けられるのですから、それに答えられるように改善して頂きたいものです。

最後になりましたが、お亡くなりになられたお子様のご冥福を心からお祈り申し上げます。
今日は女房が医者に行くと言うので、有給休暇を取りました。でも、午後から会社に行ったんですけどね。
何しろ年末は忙しいもので。

それで、午前中は娘と一緒に掃除していました。勿論、毎日のように女房が掃除機を使ってやってますが、廊下を雑巾掛しようかなと思いましてね。
そしたら、娘も手伝ってくれました。
私が拭こうとしている前を、はたきでパタパタとやったり・・・
明日はもしかしたら出勤しなければならないから、少しでもやっておきたいのに・・・
女房が医者から戻ると、今度はママとガラス拭きをしていました。
最終日にはワックスをかけたいなと思っているけど、お風呂の掃除とかも残っているし、今年中には終わらないかも。
クリスマス・プレゼント、あんなにもらったのに・・・
女房が掃除を始めると、娘はビデオを見たいと言い出しました。
それでママに、「そんなにビデオが見たいのなら、クリスマスのプレゼントは返しちゃいなさい!」と叱られたそうです。
5才くらいだと、なかなか一人で遊べないものなんでしょうかね?
冬休みになって、一日中ママと一緒というのも退屈なんでしょうけど、何度も同じアニメを見てそんなに面白いですかねぇ。

実は、明日私は午後から会社に行くことにしているので、少しだけ娘と遊んであげられるかもしれません。
でも、少しは大掃除もしなきゃダメかな。
家の娘は、一体何処でそんな言葉を覚えてくるのでしょう?

今日、ママと一緒にお風呂に入っていたら、排水溝のネットに髪の毛とかが溜まってお湯が流れにくくなっていたとか。

排水溝の掃除はパパの仕事だそうで、お風呂場で突然娘が言ったそうです。
「もう、パパ、ちゃんと掃除してないから。ママ、ちゃんと掃除しなきゃ、夕食は抜きだよって言って。」

我が家の娘はパパには厳しいです。
今朝娘は6時40分頃に起きたそうです。
そう、私が会社に出かけたらすぐって事ですね。
昨夜遅く、娘の布団の近くにプレゼントを入れた袋を置いたのですが、目覚めてすぐに気付いたようで、その袋を持ってリビングに来たそうです。

中身は、ポポちゃんが食事に使うスプーンとか、マグとかいちごとかが入っているセットと、ポポちゃんの園児服のセットと、ダイヤブロックの特殊パーツ。

ポポちゃんの園児服はす、ごく喜んでいたそうです。でも、一回着せてすぐに脱がせてしまい込んであるそうです。
ポポちゃんのマグやスプーンなどは、昼食や夕食など食事の度に出してきて、ポポちゃんと一緒に食事しているそうです。
プレゼントしたおもちゃで遊んでもらえるのはうれしいけど、テーブルが狭いんですけど・・・

私が会社から帰ると、娘はダイヤブロックで遊んでました。ママに特殊パーツを使ってヘリコブターとか、自動車とかを作ってもらい、嬉しかったようです。

そこでパパから意地悪な質問をしました。

父:「ねぇ、チエちゃん、そのダイヤブロック男の子用なんじゃないの?サンタさん、間違えて置いて行ったんじゃないの?」
娘:「いいの、いいの、誰のかなんてわかんないし。」
母:「3個プレゼントが入っていたでしょ。ダイヤブロックはパパので、お食事のはママので、園児服がチエちゃんのじゃないのかな?みんな一個づつなんじゃないの?」
娘:「それでもいいじゃない、パパもママも使いたくなったら、チエが持っているんだから、使えるじゃない。」

どうやら、娘は全部のプレゼントが気に入ったようです。
ところで娘は、おばあちゃんがくれたお金で、何を買うつもりでしょうかね?それとも、もう忘れちゃっていたら、そのまま貯金かな。
消すと言われちゃんだよなぁ・・・
昨日、ビデオのプログラムナビがもう覚えられなくなったって言うから、何度も重ね撮りしている娘のアニメを撮っているテープを消去して、最初からちび丸子ちゃんを撮ったんです。
そしたら今日、クレヨンしんちゃんが見たいって娘が言うんですよね・・・
昨日あんなに見たのに・・・
消しちゃうとこうなんだよなぁ、何もそんなに泣く事ないじゃない、もう昨日見たんだからさぁ。
今まで毎年、ポケモンのクリスマスケーキとかだったのに、今年は誰の入れ知恵なのかブッシュドノエルを予約したそうな。
お昼ちょっと前に家族でそれを受け取りに行き、3時になってから食べる事に。
しかし、私たち家族にはちょっと高級過ぎた様です。娘は3口くらい食べたらもうご馳走様。
ちょっと大人の味を体験したのかもね。
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