ChieのパパことKatsueiの親バカなるままに・・・
娘の事を中心に家族やペット家庭生活についてと私のウォーキング日記です。
私が家に帰り着いた時には、もう娘は寝ていました。今朝は私が出掛ける前に起きて来ましたし、今日はバレエの練習もしたし、疲れているのでしょう。
私も夕食を食べ終えて風呂に入ろうとすると、風呂場に水着を着て浮き輪をつけたお風呂ポポちゃんが居ました。

去年の年末にポポちゃんのHPを見て以来、またポポちゃんで遊ぶようになり、平日はよくお風呂ポポちゃんとお風呂に入っているようなんです。しかし、今日は水着まで着せたりして、また凝りだしたようです。
女房の話だと、ポポちゃんのHPからカレンダーを印刷できるとか。
おや、ロングヘアーのポポちゃんがプレゼントを持っているじゃないですか、そうか2月はバレンタインの季節なんですね。
えっ!明日から2月ですか?早いなぁ。
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娘と女房は今日、北とぴあに人形劇を見に行ったそうです。演目は「長靴を履いた猫」。
確かに私も子供の頃、この話を読んだことがあるはずです。でも、覚えていないものですね。
猫の飼い主がお姫様だったかと結婚するっていう結末ぐらいしか思い出せない・・・

女房によると、お父さんが亡くなられて、3人の兄弟で父の遺産を分ける事になったけれども、末の子は金貨一枚と猫しかもらえなかったけど、猫の言う通りに長靴を買い与えると、猫は魔王を見事退治して、お姫様と結婚するって言う話だそうだ。

相続問題がテーマだったなんて、子供の頃はそんな事気にせずに読んでいたのだろうなぁ。

ところで、この人形劇は人形と言っても、着ぐるみの中に人が入ってやる劇だそうだ。
途中まで娘は、結構一生懸命劇を見ていたそうだ。以前はじっとしていられなかったのに、落ち着きが出たものです。
しかし、いざ魔王が舞台に出てくると、顔がとたんに引きつり、「ママ、早く早く!」と出口の方を指差して言ったそうです。
う~ん、本当に臆病な子です。
まぁ、それでもママに「大丈夫だよ、猫がやっつけてくれるんだから」となだめられて、何とか見ていたそうです。
最後に猫にだまされて、ねずみに化けた魔王が、猫に食べられてしまった時には、娘も何とか平静を取り戻したそうです。
劇場から出てきた娘に、娘が通っている幼稚園に勤めていらっしゃる先生が、「どうだった?楽しかった?」と声を掛けて下さったのですが、「怖かった」としか言えなかったとか、幼稚園児くらいでは、この話の趣旨なんか分からないんでしょうね。

私は、目先の利益に固執する者は、結果的には損をする事になる。つまり「損して得取れ」の教訓がそこにはあると思うのですが、皆さんはどう思われますか?
娘は自転車に乗ることが出来るようになった自分が誇らしく思えるようになったらしい。

今日も、ママと一緒に近くの公園まで練習に出掛けたそうだ。
すっかり、自力で自転車に乗れると思い込んでいた娘は、玄関を出てマンションの廊下で自転車をこぎ出そうとして、すっかりへこんでしまったらしい・・・
そう、まだ自力ではスタート出来ないのである。まして、マンションの廊下のような狭い空間では、よろよろとふらつく娘の運転では進めるはずも無かったのです。
それで、玄関先で「もう~っ!抑えないで!乗れなくなっちゃった!」と言って泣き出したそうです。
ママになだめられて、ようやく公園へと向かったそうです。途中の歩道も狭いので、ママに少し助けてもらいながら、何とか公園まで行ったそうです。

公園についてしまえば、併設されているグランドでそれほど障害物を気にせずに乗ることが出来ます。
私が家に帰ると、娘がデジカメを持って来て、ママが娘が自転車に乗っているところを撮った動画を再生して見せてくれました。
今日は、公園の端に近づいたらちゃんと曲がっていました。
まだ自力でスタートできないようですが、自分では上手く乗れていると思っているようです。
私が、「今度スーパーに行く時は、チエをパパの自転車に載せなくてもいいね。」と言ったら、「うん、べつにいいけど。」と言ってました。
今度の休みが楽しみだね。
幼稚園の年中さんの個別面談があったそうで、年中の家の娘は午前中だけ幼稚園に居て、給食もなく帰ってきたそうだ。
今日は、風が強いものの良い天気だったので、女房と娘は自転車の練習をしに、近くの公園に行ったそうだ。

1時間ほど練習して、まだ自分でこぎ始められないものの、とりあえず直進は出来るようになったみたい。とは言っても、かなりふらついていて、車道に出たら明らかに危険ですけどね。
その公園にはちょっとした球技ができる程度の土のグランドがあるので、自転車を練習するには便利です。転んでも、アスファルトの上よりは痛くないでしょうしね。

練習から帰った娘がママに言ったそうです。
「私、自転車の天才かも!」
おいおい、うぬぼれるなよ。まだ、自力で発信することも、自由に曲がる事も出来ないくせに・・・でも、そんな言い方したら練習しなくなってもまずいから、黙っていよう。
今度の週末は、また一緒に練習できるかな?
昨日の夜から降り出した雨は、今朝になっても降り続いていました。
雨と言うより、みぞれの様な感じすらする、冷たい雨の朝でした。

昨日、娘と補助輪なしの自転車に乗る練習をしたのですが、カチューシャ紛失事件もあり、中途半端になってしまいましたから、今日娘は練習したかった様です。

それで、仕方なく家族でまたジャラポンをして遊んでいました。
午後1時半頃になったら、雨もすっかり上がり、空が青空に変わると娘が「自転車の練習をする!」と言い出しました。
でも、路面は激しい雨が降っていたせいで、いたるところに水溜りが出来ています。
こう見ると、都会のアスファルトって凸凹なものですね・・・せっかく娘はやる気になっているのに・・・でも、自転車がはねる水が当たらないように離れていたら、絶対に転んでびしょぬれになるだろうし、もしそうなったらもう練習しないって言い出しそうだから。

でも、ジャラポンばかりじゃ飽きるだろうと言うことで、その後はウノのルールを娘に教えて、今度は家族でウノをやる事にしました。
娘はまだアルファベットがちゃんと読めないので、文字カードが出た時のルールが理解できないようですが、そのうちに覚える事でしょう。

今日は一日家族で遊んでばかりいたので、夕食はカニなべにしました。私が娘とお風呂に入っている間に女房が材料を用意して、私が風呂から出たら、女房がお風呂に入り、私が飲み物の用意とか、なべを暖め始めるという連携プレー。
やはり寒い日には、なべが一番かな。
目薬が無くなったから、眼科に処方箋を書いてもらおうと思って行ったら、3ヶ月以内に診察していないと薬だけは出せないと言われました。私の眼精疲労なんて慢性的なものだから、視力に多少の変化があっても、いつも処方される薬は同じなのにと思いながら診察してもらいました。
正月に随分休んでいたからか、視力が1.2まで回復していました。でも、処方される薬も用量も変わりませんでした。薬代は280円なのに診察料は1610円・・・本人1割負担の時は市販薬を買うより安かったのに、今じゃあまり変わりませんね。

女房は午後から学園の懇親会があると言って出かけて行きました。なんでも系列の大学・高校・中学・幼稚園のPTAさん達が集まるとかで、スーツを着用してくるのが慣わしだとか・・・いつもは着ないような高価な装いで出かけて行きました。たまには着てあげないと、服もかわいそうですからねぇ。

昨日リビングのシーリングライトが切れたので、娘の自転車の練習がてら、スーパーまで電球を買いに行きました。
まだ、支えてあげずに補助輪なしの自転車に乗るのは無理でしたが、少し支えてあげれば、それなりに進んで行けました。
ただ、一度バランスが崩れると立直しが効かないようで、そのまま変な方向に走って行ってしまいます。
家の近くまでたどり着いたところで、娘の頭にしてあったはずのカチューシャが無いことに気付きました。娘に「カチューシャしてなかった?」と尋ねても、どうだったか覚えていない。「自分の頭だろ!」と言いそうになったけど、とりあえず家に帰って探してみるが、やはり見当たらない。
女房にメールを打って、してたかどうか確認して、今度は歩いて探しに行く。

私も、娘が転ばないかばかり気にしていたから、落ちた事に気付かなかったんだなと思いながら、かなりスーパーの近くまで来たところで、カチューシャを発見。
路地から、少し広い道路に出るところで段差があり、そこを降りる時に振動で落ちたらしい。
私も車に気を取られていて、落ちた事に気が付かなかったんですね。
それにしても、娘がカチューシャをして、私と二人だけで出かけると、よく落とします。
これで2回目ですよ。これってジンクスかな?
昨日の新年会、料理は美味しかったけど、今朝どうも胃がもたれて・・・料理に沢山油が使用されているのか、それとも単なる食べ過ぎかなぁ。そもそも5時間しか寝てないから睡眠不足なのかな???

ところで、娘は補助輪を取り外してから初めて自転車に乗ったそうです。よく行く公園まで自転車に乗るというより、またがって足で路面を蹴りながら、商店街を通って行ったそうです。
女房が後ろからついて見ていたそうですが、手に力が入らないのか、ひょろひょろとして真っ直ぐに進めず、足で蹴りながら進んでいるのに、今にも転びそうだったとか。
歩けば15分なんてかからない公園まで、30分以上もかかってたどり着いたそうです。

そう思えば、自転車に乗っているのに異常にゆっくりで、私が歩くより遅いおじいちゃんとかいるよなぁ、そんな感じだったのかな?
練習する事が嫌にならずに、すいすい乗れるようになるといいんだけど・・・
今日は会社の人と新年会。
久しぶりに会社の人とお酒を飲みました。
でも、私はコンピューターの仕事なんかしてるから、話が合うような人もそうはいなくてね。
何故か健康に関する話題が多かったように思います。皆もう年って事なんでしょうかね。

それにしても、つい先日年が明けたと思ったのにもうすぐ2月なんですね。
我が家の玄関の扉には、柊木と豆の枝がぶら下がって、すっかり節分の準備が出来ていました。
私は飲んでいて遅くなったけど、鬼は家の中にいませんよって事でしょうか。あぁ、良かった。
昨日、熱を出した娘であったが、今朝は特に熱は高く無いようでした。
女房も今日は骨粗しょう症の検査を受ける日になっていたので、娘は朝お腹が痛いと言っていたが、幼稚園に行かせることにした。
最初は幼稚園に行くことを嫌がっていた娘だが、マンションを出ると、垣根のさざんかに目白が一羽来ていたそうだ。
女房が「幼稚園で目白の絵を書いたらどう?」と言うと娘は「うん、そうだね。」とにこやかに笑って幼稚園に向かったそうだ。

先生に昨日発熱したことや、熱が出た際に飲ませる薬を渡し、今日のプールの授業は見学させてくれるようにお願いしたそうだ。

女房は予定通りに骨粗しょう症の検査を受け、その後貧血を改善する注射を受けに別の医院に行って、買い物を済ませて3時ごろ娘を迎えに行ったそうだ。

さぞ、迎えに来るのを待っているかと思ったら、何のことは無い「まだ、帰りたくない、もっと遊びたい。」と泣き出したそうだ。
なんでも、給食も全部食べたとか・・・本当に今朝お腹が痛かったのかな?
そう思いながら、娘をいつもの医者に連れて行ったそうだ。
そこで、女坊は早くも症状の出始めた花粉症の薬を処方してもらい、娘はお腹を見てもらった。
先生の見立てでは、娘はお腹の風邪だそうだ。
なんでも、そんなに熱は出ないらしい。でも、ちまたで流行っていると言うのだから、きっと幼稚園でもらってきたのだろう。
診察が終わると娘が突然先生に「K先生、犬と散歩してたでしょう?」と質問したそうだ。
先生も娘の話に合わせて下さって、「うん、あの犬もこどもがうまれて大変なんだよ。」なんて言うものだから、何食べるのとか色々話が膨らんでしまい、診察室から出たら大勢の人が自分の番を待っていたそうです。

長いこと待たされた皆様、申し訳ありませんでした、家の娘が先生とつまらぬ事で話し込んでおりまして、お待たせしてしまいました。
娘の通う幼稚園で、今日は年中さんの個人面談があった。
それで女房も幼稚園に行って、先生と面談した後、娘と一緒に帰って来たのですが、帰り際になって娘が先生に頭が痛いと訴えたそうで、お熱を測ってもらっていたんだそうです。
私が会社から帰ると、娘は既に布団の中でうなされてました。何でも、寒い寒いと言って夕食も食べずに布団に行ったとか。
それで、38度位の熱があるらしい。
幼稚園でインフルエンザが流行っているとは言ってないですが、今年は予防接種を受けなかったから、少し心配です。
あっ、また何かうなされているようです・・・
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