ChieのパパことKatsueiの親バカなるままに・・・
娘の事を中心に家族やペット家庭生活についてと私のウォーキング日記です。
ガスレンジとレンジフードを新しくしたのは、昨年の事だった。
あの時は、我が家もテレビで東京ガスが宣伝しているピピットコンロになったと嬉しく思っていた。

しかし、そのコンロのグリルに女房がストレスを感じるようになるのは、買ってすぐの事だった。
グリルには魚を焼くための網が付いている。
これがテフロン加工されているようなのだが、何故か魚がくっついてしまうのだ。
それに焼き網が大き過ぎて、食器洗い乾燥機に入らない。

つまりは、魚をグリルで焼けば、網などの汚れ物を手で洗わなければならないのだ。
しかも魚が網にくっ付いてしまうので、魚を焼くことが面倒になってしまうのだ。

そんな不満を先日女房が東京ガスのフェアに行ったついでに、展示会の説明員にぶちまけてきたそうだ。それで今日の午前中に東京ガスの人が我が家に来て、ピピットコンロの現状を確認してくれた。

その人が言うには、テフロン加工が剥がれてしまい、焼けば魚がくっつく状態になっているという。
買ってからまだ1年くらいしか経っていないのに、もう駄目になるものなのか?
現状を確認に来た人は、メーカーさんは焼き網を消耗品として考えているので、悪くなったら買い替えてくれと言う考えなんですよ……なんて言っていたが、OEM製品であったとしても、東京ガスの名前で売っているものではないか、製品の採用基準を見直すべきではなかろうか?それとも製品の企画に無理があったのではないか?

そう思えば、以前のコンロの時は、網は食器洗い乾燥機に入るサイズだったのだ。
食器洗い乾燥機で洗うので表面を擦ったりすることもなく、傷がつくこともなかったので、網に魚がくっつくような事態にはならなかったのだろう。

取るに足らないような事でも、利用者にとってはストレスとなる事もある。
それが前より不便になる点があると、非常に問題のように感じるものなのだ。

こうした事は、自分が作る製品にも言えるような気がする。
以前より不便にならないようにする。一見当たり前の事のようだが、新たな機能を搭載する事に気を取られて、ついつい面倒な事を利用者に強いてはいないか、良く考える必要がありそうだ。
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このツイートを目にして、そう思えばクリスマスにはサンタの赤い帽子を被ったピカチューを探したことを思い出した。
あの時は、自宅に近い場所でその帽子を被ったピカチューに出会い、意外に思ったものだ。そのピカチューに出会うまでは、飛鳥山公園とか音無親水公園とか北区中央公園とかに出没するに違いないと思っていたような気がする。

先週の日曜日は、名主の滝公園や飛鳥山公園に足を運んだが、やはり遭遇する事はなかったのだ。
そう、名主の滝公園は、何度か足を運んでいるが、必ずと言って良いほど、ワニノコが出現する。
今日は夕方近くになって漸く散歩に出かけたので、名主の滝公園に到着した時にはすでに16時を過ぎていて、閉園ギリギリだったために、ワニノコをゲットしたら直ぐに閉園時間になってしまった。
しかし、ここで思わぬ幸運が訪れる。
この公園を出て王子稲荷神社に向かう道の途中で例のピカチュウに遭遇したのだ。
慎重にこれをゲットして、とんがり帽子のピカチュウも私のポケモンに加わった。
この後、音無親水公園、飛鳥山公園、柳田公園などをまわって帰ってきたが、もうとんがり帽子のピカチュウに会う事はなかった。

でも、会えたのだから運が良かったのだろうか。
長時間散歩したわけではないけれど、本日は一応、9,143歩、5.7km歩いていた。
katsuei_sgy

VRを使って5か月で20キロ以上のダイエットに成功した男 https://t.co/3J3LQ6zSaz
03-03 08:35

おはようございます。金曜日の今日は、トイレの掃除をします。
03-03 06:52

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